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sappharine

●2.600yen●
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19世紀中頃のチェコスロバキアで作られ始めたと言われる神秘的なグラスストーン。ヒ素や金が用いられているという説がありますが、職人が途絶え、その製法は未だ謎につつまれています。
そんな歴史のあるものとは知らず、初めて見たときは本当に心を奪われ、興奮し、一日中このパーツのことを考えていました。ブルーともピンクとも言えない、不思議な輝き。見る人や着ける人によって、輝きが変わっていくような、ミステリアスな雰囲気を持っています。
価値が高く、大変高価なため、自分のコレクションのみでandante*にはお出し出来なかったのですが、最近になってこのタイプのルースが日本に入り、今回HPでもご紹介させていただくことにいたしました。ルースサイズに合わせて、リング台もオリジナルで作っていただきました。ヴィンテージがお好きな方にも、そうでない方にも、自信を持っておすすめできるグラスストーンです。
金具カラー3タイプからお選びいただけます。
■他にもantique silver(銀古美)、antique copper(銅古美)がございます。リングカラー変更ご希望の場合はお知らせ下さい。 |